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会社沿革
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2006 年
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減資により質本金をNTD:3,140,494,820元となる。
会社の利益獲得と社員ボーナスの投資で資金をNTD:258,343,470元増加し、
増資によりNTD:3,398,838,290元となる。
金昇宏(江西工場)電子株式会社成立。
6月に会社グループ環境管理新システムの転換にISO14001:2004監査を通過。
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2005 年
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会社の利益獲得と社員ボーナスの投資で資金をNTD:85,432,190元増加し、
増資によりNTD:3,196,144,820元となる。
天下雑誌に1000製造大手の中で206位になる。
4月TL9000-HW
R3.0/R3.5 及び ISO9001:2000新証取得(五合一証書)。
10月に労氏第一次定期監査及び新証取得(六合一証書)。
11月に廣錸と鋐砷は両社投資会社の合併。廣錸が主な経営会社になる。
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2004 年
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会社の利益獲得と社員ボーナスの投資で資金をNTD:171,823,240元増加し、
増資によりNTD:3,103,389,870元となる。
天下雑誌に1000製造大手の中で208位になる。
4月に天津工場(PHTJ)及び蘇州工場(PHZ)環境管理システム認証取得。
その上、ISO14000証書と整合し、ISO14001:1996五合一新証書になる。
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2003 年
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ECB USD三千万発行、資金は増資によりNTD:2,923,815,630元となる。
天下雑誌に1000製造大手の中で198位になる。
5月に経営の本社は林口の華亜科技園区に変更して設立する。
6月に会社名は『飛宏科技株式会社』に変更。
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2002 年
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ECB USD五千万発行、資金は増資によりNTD:2,571,194,740元となる。
天下雑誌に1000製造大手の中で167位になる。
飛宏(蘇州工場)電子有限公司設置。
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2001 年
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会社の利益獲得と社員ボーナスの投資で資金をNTD:42,590万元増加し
増資によりNTD:1,960,50万元となる。
天下雑誌に1000製造大手の中で189位になる。
達宏(天津)電子有限公司、廣錸投資公司、鋐砷投資公司を成立。
9月17日株式店頭上場。
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2000 年
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会社の利益獲得と社員ボーナスの投資で資金をNTD:46,400万元増加し
増資によりNTD:1,534,60万元となる。
天下雑誌に1000製造大手の中で217位になる。
飛宏電子(上海)有限公司成立。
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1999 年
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天下雑誌に1000製造大手の中で252位になる。
工場設置のため、華亜工業園区土地購入。
“台湾財政部證券暨期貨管理委員會“の審査で株式店頭上場準備。
達宏国際有限公司及び東莞達宏電子有限公司成立。
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1998 年
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会社の利益獲得の投資で資金をNTD;277,368,590元増加し、増資によりNTD:6億5千万元となる。
天下雑誌に1000製造大手の中で248位になる/営運利益獲得6位
/一番高い成長率になる会社30位。
中華徵信所TOP 500に投資の一番いい会社Top 50にて7位になる。
企業総経営利益獲得Top 50にて11位になる。
台湾経済部第7回国家磐石獎取得。
東莞工場はISO-14001証書取得。
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1997 年
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飛宏台湾本社がISO14001証書取得。
東莞工場がISO9002証書取得及び日本通産省MITI認証獲得。
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1996 年
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日本Lambada会社が飛宏に資金投資し、飛宏国際公司及び
中国飛宏(東莞)電子有限公司成立。
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1995 年
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日本T-MARK認証取得。
天下雑誌に1000製造大手の中で881位になる。
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1994 年
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台湾飛宏本社がISO9001証書取得。
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1992 年
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マレーシアLion Groupの技術協力で、PC電源生産。
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1991 年
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サンフランシスコにアメリカ支社設置。
台湾飛宏本社BABT(イギリス電信核准局)認証獲得。
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1983 年
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台湾中央研究院と一緒にフライト用の電源開発。
日本Lambadaの電源代理。
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1980 年
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無線トランシーバー用の電源を80万台販売。
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1972 年
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12月12日に台北に会社設置。総資金はNTD:20万元。初期は海外から高科技設備を輸入し、
代理販売。
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