会社概要


 

会社名称:フェイホンテクノロジーPHIHONG TECHNOLOGY CO.,LTD

会長:林中民(Peter Lin)

代表取締社長:郭紹傑(Jack Kuo)

設立:1972 12 12

資本金:1163144万円

総従業員:10,500

主な製品:パワーサプライ・イヤホーン・携帯電話、デジカメ、PDAアダプター・液晶テレビ用電源・

バラスター・接続ケーブル・インバーターなど電源関連製品

本社所在地:台湾桃園縣龜山鄉華亞科技園區復興三路568

電話番号:886-3- 327-7288

ファクス:886-3- 327-2119

ホームページアドレス:http:// www.phihong.com.tw

 

 「フェイホンテクノロジー」は1972台北県三重市に設立され、20035月より林口に移転し、本社機能及び研究開発センタを林口に移転します

3C産業に関係する電源の研究開発及び製造により、業界では群を抜いております。

弊社は長年製品品質やお客様への対応等の面で信頼を得て、現在に至っています。その結果、ワールドワイドで7位の電源メーカーへと成長しました。

 これも飛宏の経営成功が成しえた1つで、飛宏グループの重要な基礎となっています。

 

「誠信、創造、挑戰」はフェイホンの永遠経営理念です。

フェイホンは皆様の具体的なニーズに基づき、豊富な市場情報と専門知識を有する研究開発部門が、世界で発展し続けます。

  

未来を展望し、フェイホンが鋭い市場判断力を持ち、中国市場に深耕する。更に、高付加価値の製品開発し、部品メーカーの買収と自社工場への投資にり、パワーサプライの新局面を創造します。

 

 

 

 

会社目標


 

 

世界トップ3位内のパワーサプライ専業メーカーです。

 

 

 

企業理念


 

 

誠信(Integrity)、創造(Innovation)、挑戰(Challenge)

 

 

 

最新消息


 

 

 

 

 

 

会社沿革


 

 

2006

減資により質本金をNTD:3,140,494,820元となる。

会社の利益獲得と社員ボーナスの投資で資金をNTD:258,343,470元増加し、

増資によりNTD:3,398,838,290元となる。

金昇宏(江西工場)電子株式会社成立。

6月に会社グループ環境管理新システムの転換にISO14001:2004監査を通過。

 

 

 

2005

会社の利益獲得と社員ボーナスの投資で資金をNTD:85,432,190元増加し、

増資によりNTD:3,196,144,820元となる。

天下雑誌に1000製造大手の中で206になる。

4TL9000-HW R3.0/R3.5 及び ISO9001:2000新証取得(五合一証書)。

10月に労氏第一次定期監査及び新証取得(六合一証書)。

11月に廣錸と鋐砷は両社投資会社の合併。廣が主な経営会社になる。

 

 

 

2004

会社の利益獲得と社員ボーナスの投資で資金をNTD:171,823,240元増加し、

増資によりNTD:3,103,389,870元となる。

天下雑誌に1000製造大手の中で208になる。

4月に天津工場(PHTJ)及び蘇州工場(PHZ)環境管理システム認証取得。

その上、ISO14000証書と整合し、ISO14001:1996五合一新証書になる。

 

 

 

2003

ECB USD三千万発行、資金は増資によりNTD:2,923,815,630元となる。

天下雑誌に1000製造大手の中で198になる。

5月に経営の本社は林口の華亜科技園区に変更して設立する

6月に会社名は『飛宏科技株式会社』に変更。

 

 

 

2002

ECB USD五千万発行、資金は増資によりNTD:,571,194,740元となる。

天下雑誌に1000製造大手の中で167になる。

飛宏(蘇州工場)電子有限公司設置。

 

 

 

2001

会社の利益獲得と社員ボーナスの投資で資金をNTD:42,590元増加し

増資によりNTD:1,960,50元となる。

天下雑誌に1000製造大手の中で189になる。

達宏(天津)電子有限公司、廣錸投資公司、鋐砷投資公司を成立。

917株式店頭上場。

 

 

 

2000

会社の利益獲得と社員ボーナスの投資で資金をNTD:46,400元増加し

増資によりNTD:1,534,60元となる。

天下雑誌に1000製造大手の中で217になる

飛宏電子(上海)有限公司成立

 

 

 

1999

天下雑誌に1000製造大手の中で252になる

工場設置のため、華亜工業園区土地購入。

台湾財政部證券暨期貨管理委員會の審査で株式店頭上場準備。

達宏国際有限公司及び東莞達宏電子有限公司成立。

 

 

 

1998

会社の利益獲得投資で資金をNTD277,368,590元増加し、増資によりNTD:6億5千万元となる。

天下雑誌に1000製造大手の中で248になる営運利益獲得6

/一番高い成長率になる会社30

中華徵信所TOP 500に投資の一番いい会社Top 50にて7になる。

企業総経営利益獲得Top 50にて11になる。

台湾経済部第7回国家磐石獎取得。

東莞工場はISO-14001証書取得。

 

 

 

1997

飛宏台湾本社がISO14001証書取得。

東莞工場がISO9002証書取得及び日本通産省MITI認証獲得

 

 

 

1996

日本Lambada会社が飛宏資金投資し、飛宏国際公司及び

中国飛宏(東莞)電子有限公司成立。

 

 

 

1995

日本T-MARK認証取得。

天下雑誌に1000製造大手の中で881になる

 

 

 

1994

台湾飛宏本社がISO9001証書取得。

 

 

 

1992

マレーシアLion Groupの技術協力で、PC電源生産。

 

 

 

1991

サンフランシスコにアメリカ支社設置。

台湾飛宏本社BABT(イギリス電信核准局)認証獲得

 

 

 

1983

台湾中央研究院と一緒にフライト用の電源開発。

日本Lambadaの電源代理。

 

 

 

1980

無線トランシーバー用の電源を80万台販売。

 

 

 

1972

1212に台北に会社設置。総資金はNTD:20元。初期は海外から高科技設備を輸入し、

代理販売。

 

 

 

 

 

 

 

品質政策

 


 

卓 越 し た 開 発    Leading Designs
優 れ た 品 質      Outstanding Quality
適 切 な 価 格 対 応  Reasonable Prices
納 期 の 厳 守      Timely Delivery
ご満足頂けるサービス     Satisfactory Services

 

 

 

 

三つの自信